全国からFISCOに集結したドラッグTEAM
国内初の8秒台を狙って白熱の疾走を繰り返す!

◆記事内容◆
CARBOY0→400mがFISCOに舞台を移してから、ターボパワー全盛の時代を迎えることとなった。それによって、記録するタイム領域は、飛躍的に縮まっていった。
当初、1980年台後半では、『10秒の壁』が強烈に立ちはだかってた。
あ、『10秒の壁』というときは、正確には10秒000。つまり、9秒台に入るまでの壁ということです。10秒フラット付近までは、いくのだ。しかしながら、あとコンマ数秒、コンマ1秒といったものが、どうしても縮まらない。そういう膠着状態というのは、けっこう頻繁に現れるのだ。。
……続きは……
『CARBOY RETURNS! VER.2』で
お読みくださいませ。

051◉8秒台を狙う……1989年~ CARBOY0→400m
動画が見れない場合は、上のリンクを クリックしてくださいませ。
https://youtu.be/0dC3ME15-Co
CARBOY0→400mの総合案内ページです。

http://car.boy.jp/06evrent/evrent_index01_zeroyon.html
25年以上前のFRがクロスミッションで8秒台!?
http://car.boy.jp/10amazing/10amazing_06_8sec/10amazing_06_8sec.html


フレンド河西サニー3.1ℓツインターボ■9秒590 1989年



TEAMシノミヤセルボ13Bツインターボ
■10秒070 1989年 
プライベートパワー310サニー3.1ℓツインターボ■10秒389 1988年




RSファクターZ2.9ℓツインターボ■10秒123 1990年

アバンス名東ドラッグZ3.1ℓツインターボ■10秒024 1990年


アンフィニドラッグZ3.1ℓツインターボ■9秒760 1990年


ランキングナンバードラッグZ3.1ℓツインターボ■9秒828 1990年


右近ドラッグZ VG3.2ℓツインターボ■9秒340 1990年



アートガレージスカイライン■9秒566 1991年

DUKEスーパードラッグZ■9秒815 1991年

テスタロッサ法師サニー■ 8秒944 1993年


ランナップスポーツ柿本Z3.1ℓツインターボ■9秒078 1991年


リバーウエストJR130■8秒739 1991年